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This Category : お山

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2011.01.09 *Sun

冬鳴きコオロギ

今日は「ポンポン山」へ行ってきましたー。

冬なのに雪が積もらない地、冬でも眠らない虫「コオロギ」がいるという不思議なお山。
そんなとこ、あんのかよ・・・と、ついつい思ってしまうのですが、それがなんと道東にあるのです。

『ポンポン山』は、地面をたたくとポンポンと音がするからその名がついたそうだ。
道東には活火山が多いのは知っていたが、まさかの虫が・・起きている?ポンポン音がする?
これは、自然探索するしかないんでないかい。

川湯温泉を過ぎ、仁伏温泉の看板を見つける、仁伏温泉に向かわず国道より左折。
しばらく進むと駐車スペースがあるので、車を止めよう。
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今日は、スノーシューで進みます。
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静かだ・・・動物達の足跡だけ、今日は一人も入っていないようだった。
あっ、ここ携帯は圏外なので、ひとりで行くなら気ーつけてね。

ずんずん沢を登っていくと、沢を挟んで、右側に針葉樹、左側に広葉樹、綺麗にパックリ別れている・・・不思議な山だ。

歩くこと40分弱、硫黄の匂いの先に、不思議な光景が・・・・。
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着いたようです、雪をワッサワッサ漕いで来たのに、この場所には雪がない!
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冬なのに冬じゃないような、暖かさも。地面を掘ると90度もあるらしい・・。
「生卵!持ってきましたー」w
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さっそく、穴へ放り込んで待ちます、ゆで卵(温泉卵)になるまで~。
その間、あちこちウロウロ・・・。

その場で飛んでみる、「ボンボンッ」と地面から鈍い音がしました。
空洞になっているのかしら・・・
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マリモのような可愛いコケがたくさんです。ねっ、これまた不思議でしょ。
そうそう、タイトルにしたんだから『コオロギ』探さねばね・・・
冬に虫の声がっ、ジーッジー。
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小さな小さな(8mm)コオロギみつけましたよ。
冬を越す、越冬するはずの虫が、普通にいるなんて不思議~生きる力って凄いね。

あたしも、頑張って生きよう。

つか、そろそろダイエットしなきゃな・・正月デブでカラダが重いぜ。

ポンポン山から30分弱で下山して、寄り道!少しの元気を山スキーに!
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藻琴山付近にて、シュプール残してきたぜっ。こんどは、たくさん滑りたいなー。
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CATEGORY : お山

2010.10.31 *Sun

〆なおしだ!in藻琴山

先日の〆登山in藻琴山はやはり消化不良だった。
あれから、マジで胃腸の調子がよろしくなく胃がムカムカして、胃もたれ状態。
ココロとカラダはつながっているとは云いますが、単純なあたしは本当に消化不良をおこしてました
胃薬飲んでなんとか・・・・

そんなあたしに救いの神?の声?友人M氏から「前日に山頂に忘れた白いブツを探しに行きたい!」一緒にいくべー。
つードジな普通の声がかかり、こちらとしても〆なおしが出来るラッキー

たまに藻琴山でお湯を沸かして、山メシでも食べますか!にぎりめし、インスタント味噌汁、厚焼きタマゴに肉。久しぶりにずっしりするザックをせおい出発。

今回は、短縮コースの銀嶺荘からの入林になります。こちらのコースは夏山で30分もあれば登れるのだ。
まあ、登山口まで来るのに林道をしばらく走りますが・・・・(ゲートを手で開ける作業アリ)
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おお~こちらのコースもかなりの積雪ですなー。

最初からのラッセルに、汗が吹き出ます。
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雪が深い!ここは動物達だけの世界を感じるコースだ。

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でも、あたしはここのコースより稜線歩きの小清水側登山口がいいな。久しぶりのこのコースは単独では来ないでしょう。
だってクマが怖いもん。

こんなにのんびり歩くものの、喘息がちらほらでるって、どういうこと・・こんちきしょー。
ブツブツ歩いていると、山頂についた先行M氏の叫び声がっマジビックリさ~。
「あったー!」ってそこまででかい声で言わなくてもいいベー!

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空はこんなにも綺麗で、くるくると巻く雲もきれいで、天気にも恵まれてて癒されっぱなし。
あ、この雲は天候悪化の前兆に現れる雲で巻雲(けんうん)というそうだ。
そういや、明日は雨予報だったな・・・自然ってすげえよ。

M氏のブツが発見できてなによりだ。良かったね。
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そして、あたしの〆登山記念撮影はこんな感じなかなかの満足な〆だ。
それぞれ違う目的の山歩きだったが、それぞれ満足な山歩きになったんじゃないか?
これで〆れる・・。

登山前に飲んだ胃薬も効いているようだ、消化不良も改善か。

山メシも旨かった~。簡単メニューだが山で食べると最高のご馳走になるな。自己満だが・・。
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今日の行動食はハッピーターン旨い!塩分最高。

あとは、山頂ジャンプ飛びます飛びますっ
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よっしゃー!今年もありがとうございましたー
また、来年も来ますね~。今年の〆登山は終了しました。たぶん・・・・。(笑)

おまけ・・。
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屈斜路湖クッシー 。全長 約15m(10m~15m)渦を巻く湖面が気になる~

マジでいるかも・・・。
CATEGORY : お山

2010.10.28 *Thu

思わずギャフンin藻琴山

にほんブログ村の登山に登録しているものの、北海道の夏山はあっちゅーまに終了するもんで、お山に登りましたー!
の日記はこの先あるのか?
もしかしたら、これが今年最後の登山日記になるな、だってあたし・・冬山はやっていませんのー。

さて、今日は相棒小春殿とお休みをあわせての温泉巡りの予定でしたが、小春殿は風邪でふせてしまい延期となってしまいましたまあ、温泉は逃げませんので、ゆっくり静養してくだされ。お大事に。

つーことで、予定が無くなってしまった休日をどう使うか!はいっ、たいした悩んでいません、自分でもうすうす感じていたお山歩きへ行くことにしました。
締めの山に登らないで、今年の山は終了か・・・と思っていましたから、何となくラッキーな気分。

早速、知り合いのまっちゃんに連絡を入れ山情報収集。
「雪が積もっている」らしい。下界にはまったくない雪?まさか~となめ気分。

小さいザックに夢を詰め(山頂で暖かいコーヒー飲むぞ)て、水に行動食にタオルのなめた登山者がゆく。
ハイランド小清水登山口までは1時間もあれば着く、一昨日に降った雪で昨日は通行止めになったようだ、たしかに・・融け始めているものの峠付近は積雪だ。
ハイランド小清水に上る坂の雪にビビりながら、エンジンをふかすが・・・スルスルスル~
上れません・・だって夏タイヤですもん。なめくさっています・・

諦めたくない気持ちが、アクセルを踏む!その結果・・バックした車は雪の中
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動きません、ここは山の上・・誰か助けて~の声が届いたのか?下りてきた2台の車と上って来た1台の車。
3人のおじさんと1人の若者に助けられました。なんかモテ気分。違うかっ(笑)

本当にありがとうございました。

さてさて、これからどするべ?登山に来たのにお山に登れないの?これは登山口まで歩くしかないな・・
車をここに捨ててひたすら歩くことにしました。
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路面は凍結、かなり危険だったわ・・ひぇ~。
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のんびり景色を堪能しながら上りきると、登山口も雪の中、駐車場には1台の車だけ・・登山者名簿には3名が入山している模様。

想像もしていなかった雪にビビっているので、山頂は目指さない登山に変更。
いけるところまで行こうじゃないか!
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登山道は、出ていませんので雪道の歩きです、なんて歩きやすいのでしょう~
しかし、両サイドから雪攻撃!ハイ松の枝に雪がのっかり、背の低いあたしには丁度いいフウで顔にあたる。
水も滴るいい女。つーことで(笑)
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しばらく登ると下山してきた3名のおじさん、おばさんにあう。
今話題の山ガールさんでないか~と云われ、雪山には場違いな格好に恥ずかしくなるが、すぐ忘れる。
これで、あたし独りじめの藻琴山つーことね♪
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さあ、今日の相棒は歌が上手なi-pot☆シャッフルして気分も上々。

クマの気配はまったく無いが、油断はできねえ。クマ鈴はシャリンシャリン。
雪が積もると見えなくなるものもあるが、見えて来るものもあるのね、登山道なのか?道を発見。
気になるけど、気にしないで行こう~。
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しっかし、雪深いわ~の先に屈斜路湖も見える稜線歩き。

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山頂付近では、樹氷の綺麗なアーチをくぐる。
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ここから見る屈斜路湖も冬の装いのようだ、寒々とした雰囲気を漂わせている。
信じられないけど、確実に冬なのね・・。
つーことで、あたしの夏山登山は終わり。
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今年もありがとう~来年もよろしく~!

毎年山歩きは、藻琴山で始まり、藻琴山で終わるので、これが締め登山になるのかな。

締めていいのかな?本当にいいのかな・・・。
消化不良で、お腹を壊しそう
CATEGORY : お山

2010.09.28 *Tue

晩秋の黒岳へ

いや、もう大雪山は冬ですわ。
23日に初冠雪、それでも2週間は遅いらしい。つか、あの夏は・・なんだったのでしょう。
紅葉もちょっと期待してのお山歩きでしたが、そこは雪の国でした。

24日は大雪山では大荒れだったようで、間宮岳直下で男性が命をおとされました。凍死だったようです・・まだ若い40歳だったとのこと・・ご冥福をお祈りいたします。

山は、なめちゃいかん!

さて、今回の相棒もアラフォー同士の小春ちゃん。おない年だからか?ほっとする相棒。
事故があったばかりで、ちょっとビビッてはいたものの、休みをあわせて取っていたので、予定は変えられねえ。
つか、前日にバイトを入れてしまったアホです。まさかの睡眠時間2時間?ハイテンション
パッキング下手なあたしに、ボードウエアを持ってくると寒さ対策には最強だ!と連絡をくれたゆうちゃん。
ありがとうおかげさまで、ザックの半分はボードウエアだよ、笑。

まだ暗い中層雲峡へむけて車を走らせます。
7時半、まだ早い時間だと言うのに観光客が、うじゃうじゃいるよ・・101人は乗れるはずのロープウエイなのに、2度も見送りになってしまった。ああ。
大きなザックを持っているあたしたちが、珍しいらしく視線が熱いぜっ、笑。
広島から来たと言うおっちゃん、あたしのザックを持ち「これは15キロはあるな!」と・・・日帰りでそんなザックを持っているあたしは、アホだ・・・。

まあ、差し入れの1・5㍑のワインは忍ばせておりましたけどね
前回、黒岳石室でお世話になったゆうちゃんのために、火の中水の中雪の中。なーんつて。

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下から見る限り紅葉らしさは感じない、つーか、茶色にオレンジ?きちゃないのですが・・。残念。

寒さも覚悟してきた割には、暖かくこれは登山日和っすね。ね、小春ちゃん。
7合目から8合目あたりまで雪が融けたのか、登山道はドロドロりん。8合目より雪の積もりもあり9合目になると凍っている状態。
それでも観光客は、軽装で運動靴で登っている。怖いわ。

小春ちゃんと会話も弾み~の足どり軽い~の最高の景色~の最高の天気に恵まれ~の、もう云うことないんじゃね。山頂直下で寒さ対策、エネルギー補給で大福たべて・・シャリバテになったら困るからね、笑。
そんなシャリバテ寸前のおじさんにも大福のお裾分け。
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はい、着きましたー!もう大雪山は冬の景色です!

山頂で記念撮影をし、石室に向けてGO!
先程のシャリバテ寸前のおじさんも、大福で元気になったといって石室まで行くそうです。良かったね。
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中央に見える北鎮岳が真っ白です。あの上で積雪50センチだとか・・・。

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この喜びをいつもの「イエイ!」で。

石室着。
いつもニコニコ元気なゆうちゃんのお出迎え、ほんといつもありがとう
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あらら、男前が逆光で見えなくなってるので、もう1枚

お初で~す!可愛い22歳のあゆみちゃんにキビ団子頂いたワン
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そんなワイワイの中に、桂月岳から男女の山屋さんが登場、見たことアリアリで某サイトでかっちょいい!と、思っていた音Ne♪さんと遭遇。
思わず、声をかけてしまった。でも優しい方で想像以上に明るいの。あのキャラには憧れるよ。
楽しいと時間はあっという間ね、音Ne♪さん!来年はこの石室で宴の会しませう。
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下山する音Neさんを見送り、残りのメンバーでまったりん。
空は真っ青で雲の流れは石室の頭上はさけてくれたかのように晴天です。気持ちがいい
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泊まっていけば~の誘惑に負けそうになりながらの下山の時刻。ああ、ああ、ああああああ泊まりたい。
この楽しみは、来年のどんちゃん騒ぎまで、おあずけ。

と、云うことで石室はもう冬ごもりのため終了いたしました。
しばらくは番人さんが冬篭り準備のため滞在しておりまする。ぜひ!お酒の差し入れもって遊びに行ってはどうかしら?

なごりおしいのですが、記念撮影をしてバイバイ。
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また、来年ね。

山歩きをやってて良かった、下界ではありえない友達作りが出来ますタ。
楽しい山行だったね、やっぱ、黒岳石室最高

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軽やかに歩くあゆみちゃんの後を、帰りたくねえなとボソボソ云って歩くあたしなのでした。

おまけ。
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ニセイカウシュッペ山。しつこいようだけどニセイカウシュッペ山。


さ、次のお山はどこにしようかな。
CATEGORY : お山

2010.09.26 *Sun

霧じゃない摩周岳

霧の摩周湖とは、よく言いますが・・ここ最近の摩周湖では霧がかかっている方が珍しいんじゃね?
晴れた摩周湖を見ると「婚期が遅れる」とも云いますが、ああ、このせいか?このせいで出会いがないのか?
つか、一度結婚したことあるし~関係ないし~。摩周湖にあんまり行ってないし~。

そんな迷信・・・ついつい、信じてしまうなり。今回は高曇りだったけど摩周湖は見えたな・・。あ~あ

さて、摩周岳登ってきましたよ。
ここに登るのは、2年振りで、今回一緒に登ったDご夫婦とも1年ぶりの山行です。

摩周湖第一展望台の駐車場に隣接している登山口からのしゅっぱつ!
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お空の機嫌は、びみょう~
気温は、暑くもなく寒くもなく、心地よい風がアリで歩きやすい!登山日和。

前日パッキングしたザックが日帰り登山なのにずっしりさ。
周りを見ても軽装でショルダー?それショルダー?巾着?それ巾着だよね?つー登山者ばかり・・
なめんなよ!標高はないけれど、摩周岳は岳なんだぞ!山より強いんだぞ!凄いんだぞ!
つか、山と岳の違いが分からない・・・。

まあ、お山に登る時は、軽い気持ちじゃダメ!ってことが云いたかったの。

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摩周岳まで、7.2キロの稜線を巻いていきます。遠い・・・。
人間の足って凄いよね、前へ前へ進むことが出来るんだもの、あんなに小さく見えるところまでさ。
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中央に見えるお山は、西別岳。このお山も2年前に摩周岳~西別岳の縦走をしたっけな。それも雨の中。
あたしの頬は・・雨で濡れているの?涙で濡れているの?なーんつて、最悪の登山だった思い出がある。
ず~っとアップダウンを繰り返し、摩周岳に近づいていきます。
そして、
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摩周岳山頂を間近に!山頂には人影がみえます。
後少しなんだけど、遠い・・さっきから遠いしか云ってない気がする。マジ遠いから。
今日は、相棒夫婦が一緒なので、会話も弾みあっという間に、西別岳分岐に到着。

この先に最後の急登を登りきったら山頂です。
なじぇだ、なじぇだ・・息も上がらず快調な登りです!今回もMy足は頑張ってくれています。
着いたー!山頂です!
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4畳半ほどの山頂からみた風景、ぐるっと36〇度、最高ですね。
そして・・・
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足先には断崖絶壁・・足を踏み外したら奈落の底ですよ・・ああ、怖い。

さてさて、山頂ラーメンと思ったのですが、頭上に嫌な音が鳴り響いています。
山では遭いたくない雷がゴロゴロと・・。
長居はできねえ~つーことで、もう一つの目的「山頂アラ・ポテト」を食べ、旨い。即効でしまって下山です。
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下界で食べて旨いものは、山で食べると美味しさが増す!ってことで。

記念撮影も忘れずに。
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友人D夫婦。いつも仲が良いのう。羨ましい限りです。

いそげー、いそげー。
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一気に下山・・・いつも思う、下りるのが勿体無いって。

帰りも長い長い道のりを、軽いアップダウンも変わらない、登ってんだか下ったんだか、足がつるよ。
15キロもお疲れさんでした。

摩周岳は、登山というよりも確かにかなりハードなトレッキング?フウなのかも。
でも、装備はきちんとね。

山頂ラーメンは、おあずけになったので、帰りにD旦那様のココロ使いで「止別駅、えきばしゃのつーらーめん」をご馳走になりました。
ここのツーラーメン!マジ旨です。
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こんなんでましたけど~
白がネギが、山盛りです。
登山の後の塩分は、最高っすね♪

次は、冬山になるのかしら・・・・。
CATEGORY : お山

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